【搭乗記】セブパシフィック航空(セブゴー) マニラ〜ブスアンガ(コロン) DG6043 | 安さ重視の✈︎

セブパシフィック 航空 セブパシフィック航空
スポンサーリンク

マニラからブスアンガ島へセブゴーで移動しました。

GW初日をマニラで一泊した後、フィリピン有数のリゾート地であるブスアンガ島(コロン島)へGWを過ごすことが目的です。航空会社は、セブパシフィック航空の子会社である、セブゴーの利用です。

ブスアンガ島(コロン島)について

今回フライトで行くのは、ブスアンガ島。ブスアンガ島は、フィリピンで有名なパラワン州に属していて、カラミアン諸島最大の島。主要な島は、コロン島、クリオン島で、特にコロン島が有名です。このブスアンガ島に来た際の主要な活動拠点が、コロンタウンとなります。コロンタウンは、ブスアンガ島南部に位置します。

マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(コロンタウンのマップ)

フライト概要(セブゴー DG6043 マニラ-ブスアンガ)

マニラからブスアンガ島へのフライト
日付4/29(日)
時刻11:18発12:38着(10分程度遅延)
路線DG6043 マニラ – ブスアンガ
機材ATR ATR-72 (双発ターボプロップ)
プロペラついてました♪

セブゴーは、セブパシフィック航空の子会社です。見た目だけだとほとんど区別がつかないですね。セブパシフィック航空については、下記の記事に特長や評判をまとめています。

航空券の手配

セブパシフィック航空の公式サイトから予約しています。

航空会社のページから予約することが多いですが、航空券価格の比較サイトを見ながら価格比較を行い最安で利便性が高いフライトを探しています。

Skyticket(スカイチケット)

わかりやすいインタフェースでスマホアプリから予約しやすいのが「Skyticket(スカイチケット)」です。数多くの航空会社と提携しているので目的の航空会社以外でお得なチケットが見つかることがあります。

スカイチケット 格安航空券・ホテルをお得に予約

スカイチケット 格安航空券・ホテルをお得に予約

Adventure,Inc.無料posted withアプリーチ

\ LCCもたくさん見つかる /

公式 驚きの価格!海外格安航空券 スカイチケット

Surprice(サプライス )

HISを親会社にもつ「Surprice(サプライス )」では、LCCを含めた主要な航空会社のチケットを一括比較してくれて、検索の手間が省けます。

その時々で、料金に差があることが多いので必ずチェックしています。週末になると¥2,000〜¥3,000引き程度のクーポンを配布していることがあります。

\ 旅の価格に驚きを/

公式 サプライス

マニラ空港ターミナル4 到着後~搭乗まで

マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(マニラ空港ターミナル4 入り口)
マニラ空港ターミナル4 入り口
マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(NAIA T4 内部に入る前にセキュリティチェックがある)
内部に入る前にセキュリティチェックがある
マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(マニラ空港ターミナル4 制限エリア前の待合スペース)
制限エリア前の待合スペース


▲ 利用の空港は、NAIAターミナル4。非常に小さいターミナルです。

マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(NAIA T4 フライト情報モニター)
フライト情報モニター


▲ 通常、日本からのフライトで利用しないターミナルで、’18年4月時点では、CebGo, AirSWIFT, Skyjet, Airasiaなどの航空会社がこのターミナルに発着します。

マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(マニラ空港ターミナル4 セブパシフィック航空のチェックインカウンター)
セブパシフィック航空のチェックインカウンター


▲ Cebgoのカウンター。ターミナルが小さいので人もそれほどいませんでした。

マニラからブスアンガ島(コロン島)への移動(マニラ空港ターミナル4 搭乗口前の待合スペース)
搭乗口前の待合スペース


▲ ターミナル4を使うのは2回目ですが、ゲートが直前にならないと決まりません。

「TBA (To Be Announced)」という表示。

これ、非常にわかりづらいので、アナウンスやモニターをよく見てないと乗り過ごす可能性があります。他の便では、日本人の名前が呼び出されて煽られていましたw 私の便は、幸いにしてほぼ定刻通りに搭乗が開始されました。

スポンサーリンク

マニラ空港での搭乗開始~ブスアンガ空港着陸まで

マニラ空港ターミナル4 セブパシフィックへの搭乗
セブパシフィックへの搭乗(沖留め)
マニラ空港ターミナル4 セブパシフィックへの搭乗(セブゴーのプロペラ付きのATR-72機)
セブゴーのプロペラ付きのATR-72機


▲ バスで移動してからの搭乗。小さい飛行機です。

マニラ空港ターミナル4 セブパシフィックへの搭乗(セブゴーATR-72機の機内)
セブゴーATR-72機の機内


▲ CAさん綺麗でした。

マニラからブスアンガへ移動している様子(Googleマップ)


▲ ブスアンガ(コロン)移動中♪

セブゴー マニラ〜ブスアンガ島へのフライト座席(感覚的にA320とかよりも狭い)
感覚的にA320とかよりも狭い


▲ LCCだし、1時間のフライトだし、狭いのは我慢。

セブゴー マニラ〜ブスアンガ島へのフライト機内食(注文したことすら忘れていた)


▲ 全然、記憶にないですがフライトミールを注文していたようです。

ブスアンガ空港到着


▲ 1時間のフライト、サクッとブスアンガ空港到着。

最後に

数年ぶりのフィリピンの国内線。使い慣れないターミナル4でしたが、日本人は割と見かけました。搭乗の最終案内で、毎度日本人の名前が呼び出されていたので、利用される方は、自分のゲート位置を注意したほうが良いでしょう。

コロン島(ブスアンガ島)旅行まとめ

2018年コロン島を訪れた記録は、旅行記まとめのページに集約しています。

  • 移動手段
  • 日程の組み方
  • 現地の費用(予算、コスト)
  • 宿泊施設
  • 搭乗記
  • ツアー、アイランドホッピング

などを集約しました。お時間ある際にご覧いただければ幸いです。

セブパシフィック航空
スポンサーリンク
ご覧いただき感謝です。記事の品質がブースト的に向上するボタンは次の通りです。
スポンサーリンク
快眠へ導くネックピロー5選セゾンゴールドAMEXの解説記事
Klook用のバナー
バジェットな旅行記ロク
タイトルとURLをコピーしました